Back to top
記事一覧に戻る

活動報告会(東京)│母子に4年間とことん向き合い、見えた景色とこれから
認定NPO法人LivEQuality HUB は、2024年度アニュアルレポート発刊を機に、日頃ご支援くださる寄付者のみなさんだけをお招きし、限定報告会を名古屋と東京でそれぞれ開催します。
創業4期目を迎えた今、私たちはと一緒に「住まいとつながり」というモデルによって何を変え、どんな壁にぶつかり、そして次にみなさんと一緒にどんな景色を見ようとしているのか。
東京会場では、副代表宮崎・事務局長青木より、これまでの事業の歩み、応援者から見えづらい現場の奮闘、その裏にある事業開発の現場やこれからの展望について、余すことなく語ります。
みなさんの期待や夢もぜひ、お聞かせください。
▼ 東京開催のお申し込みはこちら
https://lqhubtokyo2025.peatix.com
参加申込フォームで質問を受け付け、それを中心にトークテーマを構成します。
たとえば、、
私たちの寄付によって、この4年間で何がうまれたの?
居住支援コーディネーターは日々どのように支援に向き合っているの?
これから生み出したいインパクト──次の4年で目指すアウトカム
このチャレンジの難しさとは?──資金繰り、制度ギャップ、人材確保…現場のリアル
ご参加いただいた方とつくる、その場限りのトークセッションをお楽しみいただけますと幸いです。
「ソーシャル × ビジネス」の両立モデルを深掘りしたい
LivEQuality HUBで事業をつくっている人たちの声を聞きたい
LivEQuality HUB の次の一手や拡大戦略をいち早く知りたい
少人数で経営陣と直接ディスカッションしてみたい
大学卒業後、大手アパレルメーカー入社。その後、ベンチャー企業に転じ、2008年保育福祉の認定NPO法人フローレンスに参画。事務局長、副代表理事として、社会性と経済性の両立を目指し経営の舵取りを行う。2020年のLivEQuality事業立ち上げより参画し、組織作りや支援体制構築を中心に全体に関わる。
大学卒業後、大手SIerにて法人営業に従事。その後、介護系AIベンチャー企業に転じ、新規事業開発を推進。2020年のLivEQuality事業立ち上げより参画し、支援モデル構築やソーシャルインパクトの設計、ファンドレイジングなど幅広く事業推進を担う。
大学卒業後、大手生命保険会社に入社し、14年勤務。営業・FP業務・運営企画・育成・銀行出向など様々な業務に携わる。 離婚を機に、シングルマザー支援に従事。多くの企業と女性にまつわる社会課題解決施策を企画・実行。2025年4月よりLivEQualityに参画し、広報やファンドレイジングを担う。
日時:2025年10月28日(火) 18:30~21:30(18:15受付開始)
報告会 18:30~20:00
懇親会 20:15~21:30
※報告会のみのご参加も大歓迎です
場所:官民共創HUB
住所:〒100-0013 東京都港区⻁ノ門1-1-3 磯村ビル3階
アクセス:東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」(7出口)より徒歩約1分
定員:30名
申込:Peatixよりお申し込みください
LivEQuality HUBへご寄付頂いたことのある方:無料
※ご寄付いただいた記録を確認するため、参加申込時にお名前を記載ください。
LivEQuality HUBへご寄付頂いたことがない方:寄付付きチケット(1,000円、3,000円、5,000円、10,000円)をご選択ください。
1人2,000円(軽食代)
お申込後のチケットのキャンセルは承っておりませんのでご了承ください。
当日の模様は、レポート記事、SNSなどに掲載することがあります。
タイムテーブルは、当日の都合により変更になることがあります。
やむを得ず中止・延期になる場合は、メールにてご連絡いたします。
― 次の4年間も、“仲間”として共に未来を変える ―
少人数・寄付者限定だからこそ語れる貴重な場に、ぜひお立ち寄りください。
▼ 東京開催のお申し込みはこちら
https://lqhubtokyo2025.peatix.com
▼名古屋開催についてはこちら
https://lqhubnagoya2025.peatix.com