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Voicy「紫原明子のみんな泣いたらいいよ」に、居住支援コーディネーター・神(じん)がゲスト出演しました!
2024年8月6日、エッセイスト・紫原明子さんのVoicy「紫原明子のみんな泣いたらいいよ」に、LivEQuality HUBの居住支援コーディネーター・神(じん)がゲスト出演しました!
エッセイストの紫原明子さんによる、音声メディア・Voicyでの番組です。番組説明欄の冒頭は、「大人も子供も、ときには日頃の役割を降りて、泣きたいときには泣いたらいいよ。」。
夫婦、家族、仕事、人間関係、子育てから福祉、さらに恋愛、性愛まで全部書いている紫原さんが送る、人生全部のチャンネルです。
エッセイスト。1982年福岡県生まれ。男女2人の子を持つシングルマザー。
家族、福祉、恋愛、性愛、人間関係等をテーマに幅広く執筆。Web媒体では「クロワッサンonline」「東洋経済オンライン」「弁護士ドットコム」「AM」等、紙媒体では「VERY」「PHP special」「月刊PHP」等に連載、寄稿。
著書に『大人だって、泣いたらいいよ 紫原さんのお悩み相談室』(朝日出版社)、『家族無計画』(朝日出版社)、『りこんのこども』(マガジンハウス)などがある。
執筆の傍ら、”話して・聞いて・書いて自分を掘り出すコミュニティ もぐら会”を主宰。
2017年より、エキサイト株式会社と共同で「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」泣いてもいいよステッカーの配布を開始。公共の場で泣いている赤ちゃんを温かく見守る眼差しを可視化するプロジェクトの普及に努める。
そんな紫原さんの番組に、ご縁あってLivEQuality HUBの居住支援コーディネーター・神がゲスト出演させていただきました。
LivEQuality HUBって、どんなことをしているの?という話の前に、まずは神がなぜこの活動をしているのか?という話から。
妊娠中に始まった夫からの暴力、子どもへの面前DV、経済DV、借金、不倫…「離婚にまつわる、ありとあらゆることを経験してきた」と、神は話します。結婚を機に出身地を離れ引っ越してきた愛知。知り合いが一人もいない状況から立ち上げた子育て支援サークル、NPO法人の設立、そして離婚と転職。
そんな、LivEQuality HUB立ち上げ前のライフストーリーに続けて、「シングルマザーのために、本当に安心できる家を届けたいと、ずっと思っていた」「そんなときに、LivEQuality HUBの代表・岡本に出会った」と、熱い思いを語ります。
ホストの紫原明子さんご自身も離婚を経験し、2人の子どもを育てたシングルマザーでもあります。離婚後のシングルマザーの住まい確保の大変さ、子育てにはお金で解決ができない困りごとが多く、ひとり親になるとそれをたった1人でこなさなければいけない苦労など、神と共感しあいながら、LivEQuality HUBの居住支援コーディネーターとしての活動、事業の必要性も、たっぷり聞き出していただいています。
ぜひ、放送を聞いてみてください!
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▼放送はこちらから聞けます
https://voicy.jp/channel/3398/1298265